江戸川区の会計事務所ならMACOS(マコス)へ。

会員ログイン
個別相談会のお申込み
home 業務案内 支援ツール チャレンジ よくある質問 会社案内 お問合せ
1.現場別の工事原価は適正ですか?会社の粗利は正しく業績として確認できていますか?
2.現場が当初の予定で進捗していることを確認、管理できていますか?結果主義の業務となっていませんか?
3.通常の伝票入力と工事台帳の作成が別の業務となっていませんか?
4.現場ごとを管理するのではなく、総合的に異常値を抽出して確認する事はできますか?
5.外注先や仕入先から来る請求書に対し、支払事務管理を行うことが重労働となっていませんか?

 

 

 

年商10億 リフォーム業
DAICシステムを導入する前は、手書きエクセルで現場別工事台帳を作成していましたが、会計システムと連動するわけではないので二度手間となり、現場が終了してからの完成となることで営業会議の資料としての実用性はありませんでした。
毎月、協力会社への振込業務が一日係りでした。インターネットバンキングは以前から利用していましたが、当月の振込金額の確定額をエクセルで作成し、それを基にインターネットバンキングで業者ごとに入力をし、更に入力金額に間違いがないかを確認していたため一日作業でした。
会計データを入力するだけでリアルタイムに工事台帳が自動作成されるため、工事台帳を作成する二度手間が省け大幅に時間短縮することができました。

また、工事別の予算による現場別の進捗管理もできるようになり、会社全体の業績も簡単に把握することができるようになったため、営業会議にも活用しています。

今ではDAICシステムから今月の支払予定額が自動で作成されるため、出納承認にチェックをいれればインターネットバンキングに送信されるデータが作成されるため、確認も必要なく1分程度で支払準備が終わってしまい、月末の忙しい時に大助かりです。

もうDAICシステムを手放せません。

 

HOME | 業務案内 | 支援ツール | チャレンジ | よくある質問 | 会社案内 | リクルート |  リンク | 個人情報の取扱い | お問合せ
Copyright (C) 2009 MACOS,inc. All Rights Reserverd.